鹿児島で
#買いたい
9のもの

定番のお菓子から伝統技術が輝く工芸品まで、世界に誇る鹿児島のおみやげがズラリ。あなたのお気に入りを見つけてください。

鹿児島に来たら「氷白熊」はマスト!写真撮影も大人気!

天文館むじゃき 本店
名物・白熊

#天文館むじゃき 本店

甘い宝石“氷白熊”で鹿児島の夏を味わう

フルーツやレーズンがトッピングされた練乳たっぷりのかき氷―。創業74年、氷白熊の本家として、昭和、平成、令和と時代を超えて愛される『天文館むじゃき』。削りたての氷に秘伝のミルクと自家製蜜がかかった白熊は、今や鹿児島の夏の風物詩だ。鹿児島旅の思い出に甘い贅沢召し上がれ。

飲みやすい!奄美でのみ作られるお酒、黒糖焼酎をお試しあれ!

株式会社 奄美大島開運酒造
『奄美大島開運酒造』の代表作「れんと」。飲み方次第で、軽やかな味わいも繊細な喉ごしも堪能できる

#株式会社 奄美大島開運酒造

自然と音楽の融合が造り出す黒糖焼酎

海の音が聞こえてきそうなブルーボトルの黒糖焼酎「れんと」。『奄美大島開運酒造』が蔵を構える宇検村・湯湾岳の伏流水と、貯蔵タンクに一定の音響振動を加え熟成を促す音響熟成製法によって至高の一杯が完成する。世界自然遺産登録への期待も高まる奄美で育まれた焼酎で、ゆるやかな時を。

お茶請けにぴったり!地元の素材を使った飴ちゃんはいかが。

冨士屋あめ本舗
昔なつかしいからいも飴。キャンディーのような硬さから、舐めるうちにキャラメルのような柔らかさに

#冨士屋あめ本舗

新感覚、でもなつかしいからいも飴

鹿児島県民なら誰もが一度は食べたことのある、からいも(サツマイモ)飴。1886年創業の『冨士屋あめ本舗』では、300年以上の歴史を持つ麦芽製法で鹿児島の食文化を守り続けている。芋本来の甘みを生かした素朴な風味と独特の食感は、他に類をみない美味しさだ。県内百貨店やスーパー、道の駅、空港等で販売。

お父さんにもあの娘にもおすすめの本格焼酎、揃ってます。

薩摩酒造
鹿児島県限定で販売している「南之方(みなんかた)」。こいごいとした味が人々を魅了する

#薩摩酒造

芋香る、薩摩の焼酎に酔いしれる

「さつま白波」の銘柄で名を馳せる、鹿児島を代表する酒蔵『薩摩酒造』。鹿児島の芋と米麹を原料に、薩摩の伝統製法で造られる本格焼酎は、県内外問わず多くのファンを持つ。鹿児島でしか味わうことのできない芋焼酎の風味を、ぜひ愉しんで。

言わずと知れた、“CAさんが買うお土産スイーツ”。

Festivalo
厳選されたさつま芋を使った、なめらかでクリーミーな口あたりのレアケーキ。5個850円

#Festivalo

南の唐芋畑から生まれた絶品スイーツ

光あふれる鹿児島の唐芋(さつま芋)畑で採れる、さつま芋を使ったスイーツを展開する『フェスティバロ』。天文館店には看板商品“唐芋レアケーキ”の幅広いラインナップが豊富にそろい、2階カフェでは“焼きたてラブリー”がいただける。

老舗の売れ筋NO.1。ふくよかで深い味わいと、すっきり澄んだ甘味の余韻。

お茶の 特香園
雪ふか 極 100g(1620円)。日本茶アワード2018を受賞(通算3度)

#お茶の 特香園

奥深い茶葉との一期一会

茶葉にこだわり「農林水産大臣賞」「経済産 業大臣賞」を通算11度受賞する『お茶の 特香園』。 洗練された和の空間で試飲しながらお茶を選ぶことができる。「全国茶審査技術 最高位 十段」監修の「雪ふか」や「若わかつみ」など極点まで追究された銘柄で鹿児島茶の旨みや深い味わいを堪能。

ご飯のおかずに、3時のおやつに、お酒のつまみに、本場のヘルシーフード。

月揚庵  鹿児島中央駅みやげ横丁店
薩摩藩主、島津斉彬公の頃に作り始めたと言われる伝統食品

#月揚庵 鹿児島中央駅みやげ横丁店

贈りたくなる絶品さつまあげ

『月揚庵』のさつまあげは、魚のすり身に地酒、焼酎を加えて作る。甘さをあえて抑えて素材の風味を生かした味わいが人気。女性や子どもに人気のチーズやさつま芋入りなど種類も豊富。鹿児島中央駅みやげ横丁内、鹿児島空港、桜島SAでは実演販売も行う。

畜産王国・鹿児島が誇る極上肉を鮮度そのままに産地直送!

(株)グルメ・スタジアム
王道のしゃぶしゃぶ用。黒豚に加え、黒毛和牛も人気急上昇中

#(株)グルメ・スタジアム

黒豚・黒毛和牛を自宅でも気軽に

創業80年を越える精肉店『(株)グルメ・スタジアム』。易居町の本店では黒豚や黒毛和牛などの精肉を扱い、JR鹿児島中央駅みやげ横丁内『旬鮮館』では、オリジナルの加工品も扱う。持ち帰りのほか、発送もできるので鹿児島自慢のお肉を自宅でも楽しもう。

頑張る自分や、応援したい誰かを想って贈るお守り。

照國神社
思無邪守り(800円)。齊彬公の座右の銘である『思無邪』(しむじゃ)のお守り。孔子の言葉で公平で邪心がないという意味がある

#照國神社

県下最多の 参拝者を誇る神社

幕末に集成館事業を推し進め、日本近代化の礎を築いた薩摩藩十一代藩主島津齊彬公を御祭神としてお祀りする照國神社。偉大な御事績を讃え、孝明天皇より「照國大明神」の神号と「照國神社」の社号を賜り、元治元年(1864年)に創建された。鹿児島の総氏神として多くの人の心の拠り所となり、お守りを求める人も絶えない。令和元年度、鹿児島県では初の「日本遺産」認定となった『薩摩の武士が生きた町~武家屋敷群「麓」を歩く~』の構成文化財として登録された。