長崎で
#買いたい
6のもの

職人が焼き上げる至高のカステラ

カステラ本舗 異人堂

#カステラ本舗 異人堂

「ここの五三焼でないと」と指名買い多数

『長崎異人堂』は、厳選食材による熟練した職人の手焼きにこだわり、1955年の創業以来変わらぬ味を今に伝える。なかでも卵黄五:卵白三の割合が語源と言われる“五三焼かすてら”は、しっとりした生地とザラメ糖の食感が際立ち、まろやかな甘みと、かつ上品な味わいだ。

厳格な品質基準を満たした長崎の海産物

長崎県物産館(長崎俵物)

#長崎県物産館(長崎俵物)

認定品は鮮度、品質、技術の証。長崎俵物

長崎県は全国有数の水産県で漁業生産高は全国第2位。長崎県の海岸線の長さは北海道(約4400km)に次ぐ、約4200km。入り組んだ海岸線が長崎県の豊かな水産資源を支えている。かつては海外へ開かれた唯一の窓口として栄えた長崎港。俵に詰めて海外へ出荷された海産物は『長崎俵物』と称されて好評を博し、幕府の経済を支えた。歴史にちなんで現代に復活した長崎俵物は、素材、品質、技術についての厳格な品質基準を満たした、長崎を代表する逸品の証だ

麦焼酎発祥の地で作られる「壱岐焼酎」

壱岐の蔵酒造

#壱岐の蔵酒造

世界が認める蒸留酒、壱岐焼酎

500年もの歴史を持つ麦焼酎発祥の地、壱岐の島。壱岐の島で造られたものだけが『壱岐焼酎』を名乗ることができる。1995年にはWTO(世界貿易機関)の『地理的表示』の産地指定を受けた。世界に認められた、日本を代表する蒸留酒の一つ、麦焼酎を味わってみて。

老若男女に愛される懐かしい味がお土産にもピッタリ

株式会社九十九島グループ

#株式会社九十九島グループ

おいしく、懐かしく、そして新しい味

「世の中にない、新しい郷土の名物をつくりたい」という思いの末に生まれた「九十九島せんぺい」。独自のパリッとした食感は1953年に製法特許を取得しており、唯一無二の特徴。亀の甲羅がモチーフの六角形に職人の手による文字入れは創業時より変わらない。長崎の逸品をご賞味あれ。

明治から受け継ぐ味と手法を基本にし ながら丁寧に手作り

元祖よりより 萬順 めがね橋店

#元祖よりより 萬順 めがね橋店

ユニークな形と食感が特徴の定番土産

明治17年創業の『萬順』は、中国貿易で栄えた長崎の菓子舗。元々、中国で麻花などと呼ばれていた菓子を、その形から“よりより”と名付け、長崎に広めた。一つひとつ編むように手作りしており、硬い食感と噛むほどに出てくる深い味わいは癖になる美味しさだ。

新食感のパンが朝食を変える

KIYOKA MORIMOTO

#KIYOKA MORIMOTO

サクサクもっちり、バター香る新食感

食パンブームの今、食べておきたい「キヨカモリモト」のクロワッサン食パン。バターをたっぷりと練り込み、女性職人が丁寧に編み上げたクロワッサン生地は、ふっくら新食感。食前にオーブンで焼くと香りが広がり、外はサクサク中はもっちりとさらに美味しく頂ける。